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下の「カテゴリー」から、ご興味のあるキーワードを選択されると、関連する録画Webセミナーのリストが表示されます。

FileMaker Pro 15インストーラをカスタマイズする 上級編

FileMaker 15:インストール

通常、FileMaker Proをインストールする場合は、インストーラをダブルクリックして、画面の指示に従って、所属、コンピュータ名、インストールキーの入力などを行えばインストールは簡単に行えます。しかし、企業や病院、学校などの団体においては、多くのコンピュータでこれらの作業を行うのは大変です。そこで、このWebセミナーでは、インストーラの設定ファイルをカスタマイズし、サイレントインストールを行うための各種設定や、インターネットにつながっていない環境における、FileMaker Proのインストールの注意点などについても解説します。

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FileMaker Pro 15インストーラをカスタマイズする

FileMaker 15:インストール

通常、FileMaker Proをインストールする場合は、インストーラをダブルクリックして、画面の指示に従って、所属、コンピュータ名、インストールキーの入力などを行えばインストールは簡単に行えます。しかし、企業や病院、学校などの団体においては、多くのコンピュータでこれらの作業を行うのは大変です。そこで、このWebセミナーでは、インストーラの設定ファイルをカスタマイズすることで、インストールを効率的に行う基本的な方法を解説します。

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FileMaker ServerにAdmin Consoleとfmsadminコマンド ビギナー編

FileMaker 15:FileMaker Server

FileMaker Serverに対する各種設定、データベースの保守などはFileMaker Server Admin Consoleを使用することは知られていますが、WindowsのコマンドラインやMac OSのTerminalアプリから、FileMaker Serverのコントロールができることはご存じでしょうか。

このWebセミナーでは、FileMaker Server をコマンドラインで操作するために使用する、fmsadmin command の基本的な使用方法について解説します。

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リレーションシップ 基本の「き」

FileMaker 15:リレーションシップ

FileMaker Proでシステム開発を行う場合、『リレーションシップ』の仕組みを知ることは重要です。リレーションシップの考え方やFileMaker Proにおけるリレーションシップの設定方法など、ビギナーが押さえて置きたい基本的がいくつかあります。このWebセミナーでは、『リレーションシップ 基本の「き」』と題して、FileMaker Proにおけるリレーションシップの、基本的かつ重要なポイントについて解説します。

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30分で学ぶ『FileMaker 関数・スクリプト ビギナーズガイド』の読み方

FileMaker 15:関数・計算式:スクリプト

好評発売中の『FileMaker 関数・スクリプト ビギナーズガイド』の読み方と、関数・スクリプトを勉強するにあたっての最初の1ステップ目を執筆者が解説します。また、電子書籍版(ePub 形式)ならではの機能をデモをします。

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ESSアダプタを使って企業データを有効活用

FileMaker 15:外部連携

FileMakerのESS機能は、すでに企業内に存在している外部データベース、「Oracle」「MS SQL Server」「MySQL」とシームレスに連携可能な機能です。FileMaker 15では、この3つに加えて新たに「IBM社のDB2」と「PostgreSQL」が同様に利用できるようになりました。ESSアダプタの設定方法と仕組みと実際にPostgreSQLに接続して、簡単にご紹介します。

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FileMaker Server 15のセキュリティ強化

FileMaker 15:FileMaker Server:セキュリティ

FileMaker Server 15では、セキュリティ強化を中心に機能が拡張されました。SSL証明書のサポート対象を増やし、また設定手順も明確にわかりやすくできるよう新しい設定用のUIを提供します。その他どんな機能が追加されたのか、少し覗いてみませんか?

また、FileMaker Server 15の機能強化に伴いパフォーマンス問題に悩む運用担当者のサポートができるよう、実行ログの出力機能が提供されます。「いつ」「どのファイルに対して」負荷がかかっているのかを分析する事ができるようになります。

FileMaker Serverの運用管理をされている方は新しいバージョンの機能をご紹介するこのセミナーに是非ご参加ください。

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30分で学ぶ 「新バージョンFileMaker 15のWebDirect」

FileMaker 15:FileMaker WebDirect

FileMaker WebDirectはFileMaker 13でリリースされました。今回FileMaker Server 15では、新たにスマートフォンをサポートしました。進化を続ける FileMaker WebDirectの変更点を中心にご紹介します。

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iBeacon連携、新関数『RangeBeacons』の基本動作を理解しよう

FileMaker 15:FileMaker Go:関数・計算式

FileMaker Pro 15で新しく追加された「RangeBeacons」関数。この関数を使用することで、iOSに搭載されているiBeaconの機能とFileMaker Goの連携が可能になり、FileMaker Goでビーコン端末からの情報受け取りが可能になります。このWebセミナーでは、ビーコン端末と連携を行うために、FileMaker Pro 15から追加された「RangeBeacons」関数の基本的な使い方と、現実世界における利用アイデアなどについて解説します。

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FileMaker Server 15のインストール

FileMaker 15:FileMaker Server:インストール

Windows Server環境にFileMaker Server 15をインストールする場合、Microsoft Application Request Routing(ARR)extension for IISをはじめとした外部モジュールを自動的にダウンロード・インストールします。このWebセミナーでは、実際にWindows Server環境にFileMaker Server 15をインストールしながら、ステップ・バイ・ステップで何がインストールされているのかを解説します。また、インターネット接続がない環境でのFileMaker Server 15をインストールする手順についても詳しく解説します。あわせてインストール後の展開の手順についても紹介します。

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FileMaker Go 15 の新機能に「Touch!!」

FileMaker 15:製品紹介:FileMaker Go

FileMaker Go 15 で新規に追加された機能、「Touch ID」「3D Touch」「App Extensions」をご紹介します。iOS デバイスに搭載されている指紋認証機能を利用した、デバイスのロック解除から FileMaker ソリューションへのログイン、3D Touch を利用して簡単なソリューションへのアクセス、そして新規にサポートされた App Extensions を利用した簡単な共有機能に軽く触れてみませんか?

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60分でわかるFileMakerソリューション開発のツボ
〜 FileMaker カンファレンス 2015 人気セッションをもう一度

FileMaker 14:その他

こちらは、FileMakerカンファレンス 2015で人気のあったセッションを、Webセミナーとして再度ライブにて開催するものです。

みFileMaker プラットフォームの特徴のひとつは、ニーズに合ったソリューションをどなたでも簡単&迅速に作成できるところです。ですが、簡単&迅速だからといって、業務に利用されるソリューションでは作りっぱなしというわけにはいきません。後から振り返ってわかるように、他の方に引き継ぐことができるように、作成の記録を残しておくことが大切です。例えば、半年後、1年後にスクリプトや関数を見直した時に「なぜそのような処理をしたのか」分からなければ、迅速に改良することができませんし、テーブル オカレンス グループを正しく理解せずリレーションを新たに作成しては、システムが破綻してしまうことに繋がりかねません。本セッションでは、プロの開発者が実際の開発現場でおこなっている効果的な手法を時間の許す限り説明します。せっかく作ったソリューションを末永く使っていただくためにも、ぜひ、プロの開発手法への理解を深めてください。

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新しくなった Starter Solution で簡単にはじめよう!

FileMaker 15:製品紹介

FileMaker 15 ではより簡単な、使いやすい Starter Solution が追加されました。この Web セミナーでは、ゼロからカスタム App を作成するのが難しいと感じている方や、テンプレートをベースに自社のニーズに合ったカスタム App を作成したいと思っている方へ、新しい Starter Solution を徹底解剖してご説明します。

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FileMaker 15 プラットフォームの概要

FileMaker 15:製品紹介

発売されたばかりの FileMaker 15 プラットフォームの概要をいち早くお伝えします。

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トラブルがあってもノーダメージ。データベースの安定稼働ベストプラクティス
〜 FileMaker カンファレンス 2015 人気セッションをもう一度

FileMaker 14:FileMaker Server

こちらは、FileMakerカンファレンス 2015で人気のあったセッションを、Webセミナーとして再度ライブにて開催するものです。

みなさんが苦労して開発し、便利に運用しているFileMakerデータベースは、あなたにとっても同僚の方にとっても、もはやそれなしでは業務が遂行できないほど、かけがえのない大切な存在になっているはずです。本セッションでは、大切なデータベースを破損やデータ消失から守り、日常のメンテナンスによってトラブルを未然に防ぐ方法、トラブルが起こってしまった時にもダウンタイムも最小限に抑える方法など、安定稼働のための意外に気づきにくいノウハウをご紹介します。

バックアップのセオリーや、いわゆる「分離モデル」のアドバンテージを考えることで、大きなデータを短時間でバックアップしたり、1週間前に不注意で書き換えてしまったデータを復旧する方法などを学んでいただきます。また、不幸にしてFileMaker Serverにトラブルが発生した場合や、データベースが破損してしまった場合にも、途方に暮れることなく確実に復旧する手順をご紹介します。さらに、最新のFileMaker Server 14の新機能であるスタンバイサーバー機能を含め、FileMaker Serverで可能なレプリケーション(データベースファイルの二重化)のやり方について、いくつかの例とメリット・デメリットをご紹介します。

孤軍奮闘するインハウスデベロッパに贈る、データベースの安定稼働と復旧について、具体的な例を元にプロの現場の手法をお伝えします。

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「誰が、いつ、どの項目を、どんな値に、変更したのか」編集ログ取得のための実用テクニック
〜 FileMaker カンファレンス 2015 人気セッションをもう一度

FileMaker 14:スクリプト:関数・計算式

こちらは、FileMakerカンファレンス 2015で人気のあったセッションを、Webセミナーとして再度ライブにて開催するものです。

「誰が、いつ、どの項目を、どんな値に、変更したのか」という編集ログを取得する方法を解説します。業務で利用するソリューションの信頼性の向上、監査証跡、データ保全に役立ちます。

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データベースデザインレポート機能を活用して、ソリューションの品質を向上しましょう
〜 FileMaker カンファレンス 2015 人気セッションをもう一度

FileMaker 14:FileMaker Pro Advanced:その他

こちらは、FileMakerカンファレンス 2015で人気のあったセッションを、Webセミナーとして再度ライブにて開催するものです。

FileMaker Pro Advancedのデータベースデザインレポート(DDR)機能を使用すると、データベースのスキーマ(テーブルの構造、フィールド、リレーションシップ、その他データベースを構成する要素)をドキュメント化してHTMLやXMLファイルに出力できます。これにより、データベースの構造に関する統計の収集、元のデータベースが失われた場合にレポートの情報をもとにしたデータベースの再作成、参照、リレーションシップ、計算式などの破損のトラブルシューティング、などができます。本セッションでは、DDRの出力方法と基本的な活用方法をご紹介します。DDRをもとにデータベースを解析するサードパーティの代表的な解析ツールも紹介します。それぞれの特徴についても比較しながら丁寧に解説します。

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スクリプト作成に本格的に取り組む前に、必須の知識を習得!落とし穴に落ちないツボとコツ
〜 FileMaker カンファレンス 2015 人気セッションをもう一度

FileMaker 14:FileMaker Pro Advanced:スクリプト

こちらは、FileMakerカンファレンス 2015で人気のあったセッションを、Webセミナーとして再度ライブにて開催するものです。

複数のレイアウトやテーブルで構成されるソリューションでは、自動処理させるスクリプトを作成する際、リレーションシップとレイアウトとスクリプトの関係を正しく理解することが、優れたスクリプトを作成するために重要です。この関係を最初にしっかりと押さえないと、のちのち落とし穴に陥ってしまいます。本Webセミナーに参加して、スクリプト作成に本格的に取り掛かる前に、経験豊かなプロの開発者から、必須の知識を取得しましょう。初心者向けにわかりやすく、そして楽しく解説します。

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メニューやウィンドウをコントロールして操作性の優れたインターフェースを実現     
〜 FileMaker カンファレンス 2015 人気セッションをもう一度

FileMaker 14:FileMaker Server:セキュリティ

こちらは、FileMakerカンファレンス 2015で人気のあったセッションを、Webセミナーとして再度ライブにて開催するものです。

優れたユーザーインターフェースのソリューションは、ソリューションの操作性を大幅に向上します。レイアウト上に配置される操作メニューの位置や、表示されるウィンドウのコントロールによって、使いやすいインターフェースを構成できます。本セッションでは、ソリューションのインターフェースを構成するメニュ-やウインドウのコントロール方法について説明します。機能の使い方、処理を実現するための設定、コントロールのために指定するスクリプトトリガやスクリプトについて解説します。

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45分で学ぶ FileMaker Serverで公開しているファイルをバックアップから復元する方法

FileMaker 14:FileMaker Server:セキュリティ

FileMaker Serverではホストされているファイルを自動的にバックアップすることができます。しかし、バックアップからの復元を経験されたことのある方は多くないのではないでしょうか。このWebセミナーでは、復元が必要になった際の、FileMaker Server Admin Console上での操作方法について、デモを交えながら解説いたします。FileMaker Serverでバックアップデータは取得しているけれど、いざという時の操作方法について、少しでも不安をお持ちの方はぜひご覧ください。

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SVGを使って高度なレイアウトを実現するテクニック
〜 FileMaker カンファレンス 2015 人気セッションをもう一度

FileMaker 14:レイアウト:関数・計算式

こちらは、FileMakerカンファレンス 2015で人気のあったセッションを、Webセミナーとして再度ライブにて開催するものです。

FileMaker Pro 14のボタンのフォーマットにも採用されているSVG(Scalable Vector Graphics)という画像フォーマットを活用する方法を解説します。SVG画像フォーマットを利用することでFileMaker Pro標準のレイアウト機能では実現できない表現や、動的なレイアウトを実現することが可能となります。例えば、FileMaker Proでは表現できないグラフや地図へのチェック等が可能となります。FileMaker GoやFileMaker WebDirectでも動作します。

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※ 4分〜5分30秒まで画面が表示されていませんが、5分30秒過ぎに表示後、改めて説明していますので、続けてご覧ください。

効率的なFileMakerソリューション開発の実践テクニック最新版 - どこでも使えるスクリプト -
〜 FileMaker カンファレンス 2015 人気セッションをもう一度

FileMaker 14:スクリプト:関数・計算式

こちらは、FileMakerカンファレンス 2015で人気のあったセッションを、Webセミナーとして再度ライブにて開催するものです。

このセッションでは、FileMaker Pro 14を使った最新の効率的な開発手法について、2011年より好評をいただいている同名セッションの内容を大幅にパワーアップしてご紹介します。たとえば、あるテーブルのデータをエクスポートする際に任意のフィールドラベルを付与したい、ヘッダ部に設けた入力欄で柔軟に検索したいといった処理は、ひとつのソリューションのさまざまな場面で必要となる処理です。同じようなスクリプトをその都度作成するのではなく、一つのスクリプトを似た場面で再利用することができれば、データベースを楽に作成でき、後々他の人に管理を引き継ぐ際にもずっと簡単です。

処理の設計をシンプルに保ち、将来の機能追加や仕様変更にも柔軟に対応できる効率的な開発手法と実際の構築方法について、実例を交えながらじっくりとご紹介します。今回は、特定の目的について一連の処理を行うような動作の解説に加えて、皆さんのデータベースですぐに使えるような、小さな便利技を数多くご紹介します。また、効率的なネーミングルールや、スクリプト引数や結果、変数などの上手な使い方についてもあわせて解説します。

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30分で学ぶ「顧客データの名寄せ」

FileMaker 14:関数・計算式

顧客データの中から重複しているものを削除したい場合、全角/半角など入力が統一されていないものがあると、何をもって同じデータか判断しにくい場合があります。重複しているものを探すためには表記を統一させたり、不完全なデータを削除する必要もあるでしょう。それらデータクレンジングが終わった後に、同じデータと判断できる項目を利用して名寄せ作業が可能となります。また、入力のゆらぎが起きないようなシステム作りも解説します。

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45分で学ぶ Windows Server環境でのFileMaker Serverのインストール

FileMaker 14:FileMaker Server:インストール

Windows Server環境にFileMaker Serverをインストールする場合、Microsoft Application Request Routing(ARR)extension for IISをはじめとした外部モジュールを自動的にダウンロード・インストールします。このWebセミナーでは、実際にWindows Server環境にFileMaker Serverをインストールしながら、ステップ・バイ・ステップで何がインストールされているのかを解説します。また、インターネット接続がない環境でのFileMaker Serverをインストールする手順についても詳しく解説します。あわせてインストール後の展開の手順についても紹介します。

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30分で学ぶ『FileMaker 関数・スクリプト ビギナーズガイド』の読み方

FileMaker 14:関数・計算式:スクリプト

好評発売中の『FileMaker 関数・スクリプト ビギナーズガイド』の読み方と、関数・スクリプトを勉強するにあたっての最初の1ステップ目を著者が解説します。
また、電子書籍版(ePub 形式)ならではの機能をデモをします。

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30分で学ぶ 〜 バーコードGS1-128の読み取りと分割保存

FileMaker 14:FileMaker Go:スクリプト

主に医療製品やコンビニなどで使用される「バーコードGS1-128」について、その特徴と実際にバーコードリーダーやiPadを使用してFileMakerへ取り込み、分割保存する方法を解説します。

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FileMaker Server 14の障害対策と素早い復旧 〜 第2回:CLUSTERPRO Xで保護するFileMaker Server

FileMaker 14:FileMaker Server:サードパーティ

FileMaker Server上で業務システムを運用している場合、何らかの障害によってサーバーがダウンしてしまったら・・・?その時、ビジネスの現場にはどのような影響が及ぼされるでしょうか?顧客管理システムの場合、システムがダウンすることにより顧客の最新情報へアクセスできなくなるかもしれません。見積作成システムの場合、紙や手作業により非効率な業務運用になってしまうでしょう。更には、お客様へ提供するサービスレベルの低下につながってしまうかもしれません。このように、予測できないシステムのダウンはビジネスの現場に様々なマイナス影響をもたらします。このような事態が発生した場合でも、迅速な業務復旧が可能となるように備えておくことが重要となります。このWebセミナーでは2回にわたって、FileMaker Serverの障害対策機能およびソリューションをご紹介します。FileMaker Serverの障害対策に少しでも不安をお持ちの方はぜひご参加ください。

この第2回では、国内市場で大きなシェアを持つNECの高可用クラスタリングソフトウェア「CLUSTERPRO X」を用いた、より高機能なFileMaker Server 14の障害対策を行うソリューションのご紹介とデモを行います。その他、各種仮想化ソフトウェアに搭載されている障害対策機能も併せてご説明します。

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FileMaker Server 14の障害対策と素早い復旧 〜 第1回:スタンバイサーバーで保護するFileMaker Server 14

FileMaker 14:FileMaker Server:インストール

FileMaker Server上で業務システムを運用している場合、何らかの障害によってサーバーがダウンしてしまったら・・・?その時、ビジネスの現場にはどのような影響が及ぼされるでしょうか?顧客管理システムの場合、システムがダウンすることにより顧客の最新情報へアクセスできなくなるかもしれません。見積作成システムの場合、紙や手作業により非効率な業務運用になってしまうでしょう。更には、お客様へ提供するサービスレベルの低下につながってしまうかもしれません。このように、予測できないシステムのダウンはビジネスの現場に様々なマイナス影響をもたらします。このような事態が発生した場合でも、迅速な業務復旧が可能となるように備えておくことが重要となります。このWebセミナーでは2回にわたって、FileMaker Serverの障害対策機能およびソリューションをご紹介します。FileMaker Serverの障害対策に少しでも不安をお持ちの方はぜひご参加ください。

この第1回では、FileMaker Server 14の新機能であるスタンバイサーバーはライセンスを追加することなく使用することができます。メインサーバーが停止した場合、コマンドラインインターフェースから一連のコマンドを入力してスタンバイサーバーに切り替えます。スタンバイサーバーのセットアップとサーバー切り替え手順をデモを交えながらご紹介します。

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これから始める方へ。体験しよう! FileMakerソフトウェア

FileMaker 14:製品紹介

このWebセミナーでは、FileMakerソフトウェアを初めて利用される方向けに、事前に学習することなく、すぐにFileMakerソフトウェアを体験していただける方法をご紹介します。下記の内容をカバーしますが、職場でもご自宅でも、都合のいい時間に、ご紹介した方法をご自身のペースでお試しいただけるガイドブックと演習用サンプルも用意しています。業務に活かせるソリューションをご自身で作るための一歩を踏み出しましょう。
・紙で利用している業務報告書、納品書、請求書をPCで活用可能なソリューションにする
・表計算ソフトで利用している顧客住所録を自在に検索可能なソリューションにする
・iPad向けソリューションを作成し、今すぐ活用する

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スクリプト作成 検索処理の基本

FileMaker 14:スクリプト:検索

FileMaker Proの特徴のひとつに、パワフルな検索機能があります。この検索機能を使いこなすことは、FileMaker Proにおけるシステム開発に必要なスキルです。このWebセミナーでは、スクリプトを使用して検索を行う方法について、条件記憶型の検索や動的な検索、複数条件検索の解釈などについて詳しく解説します。

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マイナンバー対策 更新履歴の簡単保存法

FileMaker 14:関数・計算式

データベースの運用時には、しばしば「閲覧履歴を取りたい」、「更新履歴を取りたい」というリクエストがあります。日本においてホットな話題としては、『マイナンバー』の管理において、閲覧履歴を保存したといったリクエストが増えてきました。そこで、このWebセミナーでは、『マイナンバー』を例にして、レコードの閲覧履歴や更新履歴の取得方法について、すぐに使える事例をご紹介します。

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あなたのビジネスを大きく変える FileMakerで業務改善ストーリー

FileMaker 14:その他

会社の現場で起こりそうな「困った」をFileMakerで解決するショートストーリー。デモを交えながらFileMakerの使い方をわかりやすく解説します。

第1話:住所の自動入力
第2話:ラベルレイアウト
第3話:棚卸し
第4話:見積編
第5話:より高度な見積編
※ サンプルファイルのダウンロードは、こちら

FileMaker Proインストーラをカスタマイズしてみる

FileMaker 14:インストール

通常、FileMaker Proをインストールする場合は、インストーラをダブルクリックして、画面の指示に従って、所属、コンピュータ名、インストールキーの入力などを行えばインストールは簡単に行えます。しかし、企業や病院、学校などの団体においては、多くのコンピュータでこれらの作業を行うことになります。そこで、このWebセミナーでは、インストーラの設定ファイルをカスタマイズすることで、インストールを効率的に行う方法を解説します。また、インターネットにつながっていない環境における、FileMaker Proのインストールの注意点などについても解説します。

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30分で学ぶ「ポータルを含んだ複製の方法」

FileMaker 14:スクリプト

ポータルがあるレコードを複製しても、関連レコードであるポータルの内容は複製されません。ポータル内容も複製する処理を作る必要があります。このWebセミナーでは見積書を題材に見積書の明細を含んだ複製の方法を解説します。

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これから始める方へ。体験しよう!FileMakerソフトウェア

FileMaker 14:

このWebセミナーでは、FileMaker ソフトウェアを初めて利用される方向けに、事前に学習することなく、すぐに FileMaker ソフトウェアを体験していただける方法をご紹介します。下記の内容をカバーしますが、職場でもご自宅でも、都合のいい時間に、ご紹介した方法をご自身のペースでお試しいただけるガイドブックと演習用サンプルも用意しています。業務に活かせるソリューションをご自身で作るための一歩を踏み出しましょう。
・紙で利用している業務報告書、納品書、請求書をPCで活用可能なソリューションにする
・表計算ソフトで利用している顧客住所録を自在に検索可能なソリューションにする
・iPad向けソリューションを作成し、今すぐ活用する

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旧バージョンからFileMaker 14 プラットフォームへのバージョンアップ

FileMaker 14:バージョンアップ

2015年9月25日をもってFileMaker 11製品のテクニカルサポート、紛失時のメディアとライセンスキーの販売、ダウングレード用のメディアとライセンスキーの販売を含むすべての直接販売とサポートが終了となります。
まだ移行がお済みでない方に FileMaker 14 プラットフォームへ変換する際の手順、注意点をご紹介します。
また、FileMaker 14 プラットフォームで利用していただきたい機能も合わせてご紹介します。
・レイアウトにテーマの利用
・スクリプトワークスペース
・オブジェクトの外部保存
・サーバー上のスクリプト実行

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スクリプト作成 繰り返し(ループ)処理

FileMaker 14:スクリプト

FileMaker Proには、スクリプトという強力な自動化ツールが搭載されています。
このスクリプトを使用することによって、メニューやキーボード操作で行う作業を自動化できるだけではなく、ソリューション作成者以外の利用者が、間違い無くソリューションに対する処理が行える様になります。
このWebセミナーでは、「スクリプト作成 繰り返し(ループ)処理」と題し、スクリプト内で行う、繰り返し処理の基礎知識や、対象レコードや関連レコードに対する繰り返し処理と、繰り返し処理に必要な関連知識について解説します。

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30分で学ぶ「エクスポートの制御と履歴管理」

FileMaker 14:スクリプト:セキュリティ

FileMakerソリューションの中で個人情報や機密情報など外部に漏れては困る情報を扱うことがあります。その情報を安全に扱うためにもFileMakerの標準機能を使いエクスポートを禁止して一括で取り出せないようにする方法やエクスポートを許可した場合にもいつ誰が行ったのか履歴を保存する方法をご紹介します。

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ボタンオブジェクトの機能「スクリプト実行」のオプションについて掘り下げる

FileMaker 14:スクリプト

ボタンオブジェクトに割り当てられる単一ステップのひとつ「スクリプト実行」では、現在実行中のスクリプトに対する動作オプションを設定することができます。この設定によっては開発者、およびユーザの期待通りにスクリプトが動作しないかも知れません。
本Webセミナーでは、上記「スクリプト実行」のオプションである「現在のスクリプトを一時停止」「現在のスクリプトを再開」「現在のスクリプトを終了」「現在の全スクリプトを終了」について、詳しく解説します。

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ExecuteSQL関数とSVGで作る美しいカレンダー

FileMaker 14:関数・計算式

ExecuteSQL関数とSVG(Scalable Vector
Graphics)を使って美しいカレンダーを作成します。カレンダー内に表示された予定をクリックすることでスクリプトが起動し、予定のレイアウトが表示されます。
カレンダーはWebビューアを使って表示するのでFileMaker Go 14でも動作します。
これらを実現する為に使用している「ExecuteSQL関数」「FMPプロトコル」「SVG」の技術について解説します。

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関数入門 -オブジェクト関数、繰り返し関数-

FileMaker 14:関数・計算式

FileMakerにはたくさんの関数がありますが、その中から今回は「オブジェクト関数、繰り返し関数」について勉強したいと思います。「関数は使ったことがない」「使ってみたいがやり方がわからない」といった方にヘルプだけではわかりづらい部分をファイルを使いながらご説明します。

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カスタムメニュー導入、基礎編・応用編

FileMaker 14:FileMaker Pro Advanced

FileMakerの標準機能として普段何気なく利用しているステータスツールバー。
FileMakerではこのステータスツールバーもカスタムメニューとしてカスタマイズすることができます。
カスタムメニューの作成や管理など初めて操作する人向けの基礎編、カスタムメニューをより深く使うための応用編と2本立てでお送りします。

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紙の書類をFileMaker Proで置き換える

FileMaker 14:レイアウト:スクリプト

このWebセミナーでは効率的に紙の書類をFileMaker Proのレイアウトで再現する方法や印刷プレビュー等を表示する等のTipsを学びます。また、フィールドから溢れてしまったテキストをフィールド内に収まるように処理をするスクリプトもご紹介します。

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30分で学ぶ「クロス集計レポートのヒント」

FileMaker 14:集計

FileMaker Proにはクロス集計を作成する為のツールは用意されていません。したがってクロス集計レポートの作成には多少時間がかかります。本セミナーではいくつかのサンプルを使用しクロス集計実現の為のヒントを紹介します。

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スクリプト作成 条件分岐

FileMaker 14:スクリプト

FileMaker Proには、スクリプトという強力な自動化ツールが搭載されています。このスクリプトを使用することによって、メニューやキーボード操作で行う作業を自動化できるだけではなく、ソリューション作成者以外の利用者が、間違い無くソリューションに対する処理が行える様になります。このWebセミナーでは、「スクリプト作成 条件分岐」と題し、スクリプトの作成において必須の知識である、条件分岐や条件分岐に必要な論理式、条件分岐のつかいどころなどについて解説します。

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15分で学ぶ「フィールド、繰り返しフィールド、ポータルの違い」

FileMaker 14:データモデリング

ソリューションを作成する時に避けては通れないフィールド。フィールド、繰り返しフィールド、ポータル等、どれを使って作るかは悩むところです。それぞれメリット・デメリットをご紹介します。

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スクリプト作成 基礎のきそ

FileMaker 14:スクリプト

FileMaker Proには、スクリプトという強力な自動化ツールが搭載されています。
このスクリプトを使用することによって、メニューやキーボード操作で行う作業を自動化できるだけではなく、ソリューション作成者いがいの利用者が、間違い無くソリューションに対する処理が行える様になります。
このWebセミナーでは、「スクリプト作成 基礎のきそ」と題し、スクリプト作成の前に考えておくべきことや、実際のスクリプトの組み立て方などについて解説します。

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関数入門 -日付・時刻・タイムスタンプ関数-

FileMaker 14:関数・計算式

FileMakerにはたくさんの関数がありますが、その中から今回は「日付関数、時刻関数、タイムスタンプ関数」について勉強したいと思います。
「関数は使ったことがない」「使ってみたいがやり方がわからない」といった方にヘルプだけではわかりづらい部分をファイルを使いながらご説明します。

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FileMaker 14 プラットフォームの新機能を一気に紹介

FileMaker 14:製品紹介

新しいFileMaker 14 プラットフォームの新機能や特徴を、まとめて一気に紹介します。新バージョンをまだチェックしていない方は、ぜひご覧ください。

新しいFileMaker 14 プラットフォームでは、iPad、iPhone、Windows、Mac、Webのすべてにわたって、完成された柔軟性の高いユーザエクスペリエンスを提供できます。また、デザインと開発にかかる時間の短縮、iPadおよびiPhone上でのソリューションの詳細なコントロール、そして、モバイルブラウザからのデータアクセス、などの新機能が追加されました。このセッションでは、新機能の活用法のデモンストレーションをしますので、さらに便利になったFileMaker 14プラットフォームを体感していただけます。

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関数入門 -数字関数-

FileMaker 14:関数・計算式

FileMakerにはたくさんの関数がありますが、その中から今回は「数字関数」について勉強したいと思います。
「関数は使ったことがない」「使ってみたいがやり方がわからない」といった方にヘルプだけではわかりづらい部分をファイルを使いながらご説明します。

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FileMaker 14の環境でFileMaker WebDirectを検証する

FileMaker 14:FileMaker WebDirect

FileMaker 14の環境では、FileMaker Pro、FileMaker Go、Webブラウザといったソフトウェアをクライアントとして、FileMaker Serverでホストしているデータベースを利用可能です。
特に、FileMaker WebDirectに関しては、パフォーマンスの向上やAndroidデバイスにおけるモバイルブラウザもサポートされました。
このWebセミナーでは、FileMaker WebDirectにフォーカスし、FileMaker WebDirectを意識したソリューション開発に必要な知識を始め、FileMaker Serverとの関係性などについても解説します。

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FileMaker ServerおよびFileMaker WebDriectの設定とそのポイント

FileMaker 14:FileMaker Server:インストール

FileMaker Serverをインストールする際の注意点やコツ、FileMaker WebDirectを設定し快適に利用するためのポイントをご説明いたします。またクラウドを利用したインストールもセキュリティ設定の注意点も踏まえてご案内いたします。

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FileMaker Goのオブジェクトフィールドを研究してみよう

FileMaker 14:FileMaker Go

オブジェクトフィールドではiPhoneやiPadを使って、写真を撮影したり、バーコードを読み込んだり、音声を保存したりとあらゆることが出来ます。その活用方法と注意点をご案内したいと思います。

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FileMaker Pro 14の新機能を掘下げる(スクリプト編)

FileMaker 14:スクリプト

FileMaker Pro 14で追加/変更されたスクリプトステップ、スクリプトトリガの使用方法とTipsを解説します。
また、FileMaker Pro 14の目玉とも言えるスクリプトワークスペースを使いこなす方法をご紹介します。この機能を使いこなすとキーボード操作でかなりのことが出来るようになります。

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FileMaker Go 14でネイティブアプリのようなソリューションをつくろう (動画・音声編)

FileMaker 14:FileMaker Go

新バージョンでは、AVPlayerスクリプトが追加され、今まで難しかった動画や音声の再生を柔軟に制御できるようになりました。機能の説明や注意点などをご紹介します。

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FileMaker Go 14でネイティブアプリのようなソリューションをつくろう (レイアウト編)

FileMaker 14:FileMaker Go

新バージョンではレイアウト表示に関する数多くの機能が追加され、まるでネイティイブアプリのような細かい制御が可能になりました。新バージョンで追加された細かい設定を一通り解説し、どういった場面で使うと有効かもお伝えいたします。

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FileMaker Server 14の新機能

FileMaker 14:FileMaker Server:製品紹介

本セミナーでは、FileMaker Server 14で拡張されたFileMaker WebDirectによるモバイルブラウザのサポート、障害発生時のサーバー切り替え時間を短縮するスタンバイサーバー機能を、デモを混じえながら紹介します。

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FileMaker Go 14の新機能

FileMaker 14:FileMaker Go:製品紹介

本セミナーでは、新製品FileMaker Go 14の新しいユーザインターフェースの解説、実機を使った新機能のご紹介をいたします。

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FileMaker Pro 14の新機能

FileMaker 14:製品紹介

本セミナーでは、新製品FileMaker Pro 14の新機能を紹介いたします。
新機能のスクリプトワークスペースで開発時間の短縮、新しいデザインツールでiPad、iPhone、Windows、Mac、Webにわたってシームレスに機能する魅力的なソリューションの作成ができます。

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新バージョン:FileMaker 14製品のご紹介

FileMaker 14:製品紹介

FileMaker 14 製品がリリースされました。本Webセミナーでは、FileMaker 14製品の新機能や以前のバージョンから変更になった点などの概要をデモを交えながらご紹介します。

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関数入門 -テキスト関数

FileMaker 13:関数・計算式

FileMakerにはたくさんの関数がありますが、その中から今回は「テキスト関数」について勉強したいと思います。
「関数は使ったことがない」「使ってみたいがやり方がわからない」といった方にヘルプだけではわかりづらい部分をファイルを使いながらご説明します。

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オフラインデータベースをFileMaker Serverに高速同期 ~ ミラーシンクのご紹介

FileMaker 13:FileMaker Server:サードパーティ

モバイルネットワークを使ってFileMaker Serverに接続していて、「接続が切れる」「速度が遅い」という不満はありませんか?ミラーシンクはそんな不満を一気に解消するデータベース同期ソリューションです。ネットワーク接続の有無やモバイル特有の遅延を気にすることなく、オフラインのデータベースでサクサク作業を進められます。帰社後は、オフィスの高速ネットワークを使って変更内容をFileMaker Serverへ同期。このWebセミナーでは、ミラーシンクの概要とともに、インストールや設定の仕方を実際のデモを通してご説明いたします。 

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あなたの FileMaker ソリューションに手書きを簡単組み込み 〜 手書きモジュール「DrawMaster」のご紹介

FileMaker 13:FileMaker Go:サードパーティ

FileMakerソリューションを開発する際に、「手書きでメモを残したい」「写真や図面に手書きでコメントをつけたい」「つけたコメントに、さらに追加でコメントをしたい」といったニーズがあります。Made for FileMakerのDrawMasterを使うと、FileMakerソリューション内にドロー機能を簡単に組み込むことができ、Mac、Windows、iPad、iPhoneのマルチプラットフォームで動作します。このWebセミナーでは、DrawMasterのドロー機能の特徴や既存ソリューションへの統合方法を、実際のデモを通じてご説明いたします。

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FileMaker Pro上の情報をPDFファイルに保存して効率化 ~ FileMaker Drill Bookより

FileMaker 13:Drill Book:スクリプト

FileMaker Proにはデータベースの内容をPDFファイルに保存する機能があります。このWebセミナーでは、FileMaker Drill Bookの「見積請求_PDF」の演習を用いて、異なるレイアウトから作成される見積書・請求書・送付状をひとつのPDFファイルとして保存する方法を学習します。また、PDFファイルを添付した電子メールの作成方法、PDFファイルをFileMaker Proから削除する方法についてもご紹介します。

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試してみよう!fmp12ファイルコンバージョン

FileMaker 13:バージョンアップ

FileMakerファイルの拡張子がfp5→fp7→fmp12と移り変わってきました。FileMaker Pro 5から11をご利用中の方に向けて最新バージョンへ変換する際の手順、注意点をご紹介します。

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郵便番号から住所を自動入力するソリューションを作成 ~ FileMaker Drill Bookより

FileMaker 13:Drill Book:リレーションシップ

住所を入力するときには、郵便番号から自動的に入力できるようになっていると便利です。このWebセミナーでは、FileMaker Drill Bookの「連絡先」の演習を用いて、FileMaker Starter Solutionの連絡先ソリューションに、日本郵便が配布している郵便番号データを組み込み、住所の入力支援機能を追加する方法を学習します。

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たくさんの情報を、見やすく一画面にレイアウト 〜 FileMaker Drill Bookより

FileMaker 13:Drill Book:レイアウト

必要な情報を一画面にまとめると情報を把握するのに大変便利です。しかし、たくさんの情報を詰め込んでしまうと、レイアウトが混雑してかえって見づらくなってしまいます。このWebセミナーでは、FileMaker Drill Bookの「見積計算(タブコントロール)」の演習を用いて、見やすく整理されたレイアウトをつくるのに最適なタブコントロールの使い方と、取引状況によって違う内容を表示する方法を学習します。

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適切なフィールドタイプの設定と検索

FileMaker 13:データモデリング:検索

FileMakerを使いはじめたばかりの方を対象としたWebセミナーになります。本WebセミナーではFileMakerで取り扱う事ができるフィールドのデータタイプの違いを学び、適切な設定と検索方法を紹介します。

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スクリプトデバッガとデータビューアの活用方法

FileMaker 13:スクリプト:FileMaker Pro Advanced

FileMaker ProにはAdvancedという製品があります。Advancedで使用できる機能の中で開発を始めたばかりの方に特にオススメがスクリプトデバッガとデータビューアになります。このWebセミナーではスクリプトのデバッグ方法を学習します。

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販売実績の記録と売上の集計を管理するソリューションを作成 〜 FileMaker Drill Bookより

FileMaker 13:Drill Book:集計

商品価格が変わるときに、変更日の朝一番に一気にデータを入れ替えたりしていませんか?このWebセミナーでは、FileMaker Drill Bookの「販売実績」の演習を用いて、同じ商品の価格が出荷日ごとに変わるケースを想定に入れた、価格台帳の考え方を取り入れた販売実績を管理するソリューションの作成方法を学習します。

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日付の計算を自由自在に 〜 FileMaker Drill Bookより

FileMaker 13:Drill Book:関数・計算式

FileMaker Proでは日付をどのように扱っているのでしょうか。「2週間後」「1年後」「翌月末」の日付を簡単に求めるにはどうすればよいでしょうか。このWebセミナーでは、FIleMaker Drill Bookの「見積計算(日付計算)」の演習を用いて、実践的な日付計算の方法と、日付の条件に応じて異なった書式を適用する方法を学習します。また、締め日を過ぎたら請求期限を変更するテクニックについてもご紹介します。

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社員やスタッフといった「人」に関わる情報を管理するソリューションを作成 〜 FileMaker Drill Bookより

FileMaker 13:Drill Book:データモデリング

自社の社員やスタッフの姓名や住所といった基本情報、家族の情報、所属や役職の発令履歴はどのように管理されていますか?このWebセミナーでは、FileMaker Drill Bookの「社員管理」の演習を用いて、社員に関する情報を一元管理し、それらの情報を印刷帳票として出力することができるソリューションの作成方法を学習します。

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FileMaker でのバーコード活用のご紹介

FileMaker 13:FileMaker Go:スクリプト

バーコードを用いた業務ではデータベースは無くてはならない存在です。FileMaker でも様々な場面でバーコードと連携したソリューションが利用されています。特に iPadやiPhoneなどのiOSデバイスとFileMakerを組み合せれば、簡単かつ柔軟にバーコードソリューションの実現が可能となります。このWebセミナーでは、FileMaker Goでバーコードを利用する場合の基本的な機能説明や簡単なスクリプト作成方法、および実際の活用事例などをご紹介いたします。

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日々の記録を作成し、それをグラフで見える化するソリューションを作成 ~ FileMaker Drill Bookより

FileMaker 13:Drill Book:レイアウト

日々、いろいろな記録を取ることができます。その記録をただ溜め込んでいるだけではないでしょうか?このWebセミナーでは、FileMaker Drill Bookの「体重管理」の演習を用いて、体重という身近な題材を使った見える化するソリューションの作成方法を学習します。

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FileMaker Pro上で、バーコードのラベル印刷をできるソリューションを作成 〜 FileMaker Drill Bookより

FileMaker 13:Drill Book:レイアウト

FileMaker Proは市販のラベル用紙の印刷設定を持っているため、どのラベル用紙を使うかを指定するだけで簡単に印刷設定ができます。このWebセミナーでは、FileMaker Drill Bookの「見積請求_バーコード」の演習を用いて、ラベル上にバーコードや商品画像を印刷するソリューションの作成方法を学習します。また、実際にFileMaker Proで作成したラベルをFileMaker Goで読み取る方法もご紹介します。

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蔵書をデータベース化し、貸し出し管理をするソリューションを作成 ~ FileMaker Drill Bookより

FileMaker 13:Drill Book:レイアウト

社内で共有になっている書籍をどのように管理していますか?このWebセミナーでは、FileMaker Drill Bookの「書籍管理」の演習を用いて、蔵書をデータベース化し、貸し出し管理をする履歴管理のソリューションの作成方法を学習します。「あの資料はどこに行ったっけ?」「この資料は誰が持ち出したの?」といったことをよく見聞きする方にはもちろん、書籍以外の共有物品の管理をされている方にもお勧めします。

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日付によって消費税率を自動的に設定する方法を習得 〜 FileMaker Drill Bookより

FileMaker 13:Drill Book:関数・計算式

見積書や請求書に必ず必要な消費税率をどのように管理していますか?消費税率は日付によって適用する税率が異なります。このWebセミナーでは、FileMaker Drill Bookの「消費税増税対応」の演習を用いて、 消費税率が変更される日付を消費税率マスタにあらかじめ設定し、消費税率が切り替わるタイミングでのミスを低減する方法を学習します。消費税のみならず、ある条件によって適用するべきデータが異なるような業務を行っている場合にも応用できます。

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FileMakerでプロジェクトの進捗管理をする方法を習得 ~ FileMaker Drill Bookより

FileMaker 13:Drill Book:レイアウト

複数のメンバーがいるプロジェクトの進捗管理はどうされていますか?プロジェクトの個々のタスク、そのタスクに対してのアクション、そしてメンバー、それぞれがデータです。それならデータを扱うのが得意なFileMakerの出番です。このWebセミナーでは、レイアウト上のオブジェクトを条件によって異なった表示にするテクニックを学習しつつ、プロジェクトのタスクやアクションの進捗を一目で把握できるソリューションの構築方法を解説します。

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訪問先で入力したデータを、帰社後同期させる簡単な仕組みを習得 ~ FileMaker Drill Bookより

FileMaker 13:Drill Book:同期

訪問先でiPadやiPhoneのFileMaker Goで入力もしくは修正したデータを、社内にあるマスタとなるデータベースに書き込む(同期させる)方法を習得したいと思いませんか?このWebセミナーでは、FileMaker Drill Bookに含まれる「親_顧客管理、子_顧客管理」の演習を用いて、訪問先で営業担当者が更新した内容を、帰社後デスクトップにある顧客管理データベースと同期するための簡単な方法をステップ・バイ・ステップで紹介します。この方法を習得すれば、通信回線が必ず確保できない外出先で更新する必要がある仕事にとても有効です。「活用する人数は少ないので、システム構築に費用や手間をかけられない…。でもiPadやiPhoneをもっと便利に活用したい」とお考えの方は必見です。

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どんなドキュメントもFileMakerソフトウェアで一元管理する方法を習得 ~ FileMaker Drill Bookより

FileMaker 13:Drill Book:リレーションシップ

Microsoft Word、Excel、PDFなどで作成されたドキュメントの管理はどうされていますか?取引先ごとのフォルダをファイルサーバーに作成し整理したり、異なるアプリケーションを利用して別々に管理していたりしていませんでしょうか?FileMaker Proを使えば、異なるファイル形式のドキュメントの管理を一元化できるだけでなく、文書の利用者同士のやり取りまでも履歴として残すことが可能です。また、特定の相手とのやり取りに限定して内容を確認することもできます。このWebセミナーでは、FileMaker Drill Bookの「ドキュメント管理」の演習を用いて、ポータルオブジェクトや小計ソート対象パートを活用した、シンプルで実用的なドキュメント管理ソリューションの作成方法を作ご紹介します。周囲で「あのファイルどこに行ったっけ」とよく聞こえてくる方、必見です。

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新トレーニング教材『FileMaker Drill Book』のご紹介

FileMaker 13:Drill Book:製品紹介

FileMaker Drill Bookは、演習中心の新しいトレーニング教材で実践的な設計やテクニックを学べます。実際のビジネスシーンでの活用方法にそったカスタムソリューションの構築を初歩から習得することができます。テキストの執筆と演習用サンプルファイルの作成は、日本のビジネス現場を熟知したFileMaker開発パートナー各社が担当。このWebセミナーでは、日本独自の新トレーニング教材『FileMaker Drill Book』の構成と内容をご紹介いたします。

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これから始める方へ。体験しよう!FileMaker ソフトウェア

FileMaker 13:製品紹介

このWebセミナーでは、FileMakerソフトウェアを初めて利用される方向けに、事前に学習することなく、すぐにFileMakerソフトウェアを体験していただける方法をご紹介します。下記の内容をカバーしますが、職場でもご自宅でも、都合のいい時間に、ご紹介した方法をご自身のペースでお試しいただけます。業務に活かせるソリューションをご自身で作れるはずです。
・紙で利用している業務報告書、納品書、請求書をPCで活用可能なソリューションにする
・表計算ソフトで利用している顧客住所録を自在に検索可能なソリューションにする
・iPad向けソリューションを作成し、今すぐ活用する

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万が一に備えて...CLUSTERPROによるFileMaker Server 13の保護

FileMaker 13:FileMaker Server:サードパーティ

もしもFileMaker Serverが何らかの障害によりダウンしたら…?!様々な業務システムで使用されているFileMaker Serverですが、予定外のシステムダウンは業務に多大な影響を及ぼすため、障害対策が大変重要となってきます。今回のセッションでは、国内・海外で多くの実績を持つ、NEC製の高可用クラスタリングソフトであるCLUSTERPRO Xを用いてFileMaker Server 13を保護するソリューションをご紹介します。「FileMaker Serverが落ちたら困る!」という方はぜひご覧ください。

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FileMaker 11 と FileMaker 13 - その進化の中身とは?!

FileMaker 13:製品紹介

FileMaker 11が発売されてから約4年半が経ちました。現在の最新バージョンである FileMaker 13ではどのように進化したのか。このWebセミナーでは FileMaker 11とFileMaker 13の機能を比較し、実際のデモも交えながらご紹介いたします。モバイル、Web、レイアウトデザイン … 様々な部分で強化された機能をこの機会にぜひご覧ください。

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FileMaker Pro 13とFileMaker Pro 13 Advanced 仕様・機能の違い

FileMaker 13:FileMaker Pro Advanced:製品紹介

FileMaker Pro 13とFileMaker Pro 13 Advancedの仕様や機能の違いをご説明します。
両製品の違いや FileMaker Pro 13 Advancedが持っている機能をご理解いただき、最適な製品選びにお役立てください。

2014年8月8日開催分を見る
2013年12月20日開催分を見る

医療 モバイルソリューションのご紹介 その1

FileMaker 13:FileMaker Go:サードパーティ

病床管理・看護経過記録システム【SPACE】

iPadを利用して、場所を選ばずに病床(ベッド)の管理・看護経過記録の作成が行える病床管理システムです。視覚的にわかりやすい画面表示やタッチパネルの簡単操作により、ITに不慣れな方でも使用可能です。また、基幹システムとの連携により、最新の患者情報・入院情報も取得でき、医師や看護師の間でスピーディーな情報共有が可能です。

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医療 モバイルソリューションのご紹介 その2

FileMaker 13:FileMaker Go:サードパーティ

透析業務支援システム【 dottoHD 】

電子カルテを導入していない透析施設における看護師・臨床工学技士の透析業務支援を目的とし、透析関連業務をデータベース化することで、業務の効率化を図り、ヒューマンエラーを低減します。災害時透析カード作成、メール送信、リムーバルメディアへのCSV/PDFファイル出力などの災害対策を備えています。さらにiPadを利用することで、ベッドサイドでの入力作業・患者教育が可能となります。

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医療 モバイルソリューションのご紹介 その3

FileMaker 13:FileMaker Go:サードパーティ

訪問診療支援システム【Beluga】

在宅医療を支える医療従事者を支援するためのツールです。医療では患者の情報は慎重な取扱いを必要としますが、在宅医療の現場において情報を閲覧しないにわけにはいきません。紙カルテの持ち歩きは、場所を取る、必要な情報を探す手間がかかる、情報量が多過ぎるなどの問題を含んでいます。このツールは、現場で必要な情報をすぐに閲覧できるように構築されました。紙カルテとの併用はもちろん、電子カルテとの連携のカスタマイズも可能です。

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医療 モバイルソリューションのご紹介 その4

FileMaker 13:FileMaker Go:サードパーティ

医療機関様向けICTサービス【canvas clinic】
電子カルテ・オーダリング、スタッフの勤務管理、使用した物品の管理に至るまで、院内で必要な機能をオールインワンでご提供します。診療データの参照だけでなく、その場で指示を出すことができるため、透析室や病室の回診業務をiPad一台で完結することができます。iPad上で患者カルテをスワイプすることで、紙カルテをめくるように直感的な操作性を実現したシステムをご利用いただけます。

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第5回:FileMaker モバイルソリューションのご紹介

FileMaker 13:FileMaker Go:サードパーティ

FileMakerのiOS向けサンプルソリューション掲載サイト「FMGO.jp」の中から、特にご好評をいただいているソリューション10種類を5回にわたってご紹介します。実際にソリューションを開発した企業によるデモをご覧いただけます。モバイルデバイスで業務の効率を高めたいとお考えの方、ぜひこのウェブセミナーにご参加いただき、FileMakerおよびモバイルデバイスの有効活用にお役立てください。

今回ご紹介するサンプルソリューション:
・POSレジ・商品カタログシステム【Switch】(株式会社ジェネコム)
・「点検整備 ing」(CheckManシリーズ)(株式会社U-NEXUS)

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第4回:FileMaker モバイルソリューションのご紹介

FileMaker 13:FileMaker Go:サードパーティ

FileMakerのiOS向けサンプルソリューション掲載サイト「FMGO.jp」の中から、特にご好評をいただいているソリューション10種類を5回にわたってご紹介します。実際にソリューションを開発した企業によるデモをご覧いただけます。モバイルデバイスで業務の効率を高めたいとお考えの方、ぜひこのウェブセミナーにご参加いただき、FileMakerおよびモバイルデバイスの有効活用にお役立てください。

今回ご紹介するサンプルソリューション:
・バーコード商品検索システム【ItemMaster】(株式会社寿商会)
・営業支援システム【Express】(株式会社スプラッシュ)

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第3回:FileMaker モバイルソリューションのご紹介

FileMaker 13:FileMaker Go:サードパーティ

FileMakerのiOS 向けサンプルソリューション掲載サイト「FMGO.jp」の中から、特にご好評をいただいているソリューション10種類を5回にわたってご紹介します。実際にソリューションを開発した企業によるデモをご覧いただけます。モバイルデバイスで業務の効率を高めたいとお考えの方、ぜひこのウェブセミナーにご参加いただき、FileMakerおよびモバイルデバイスの有効活用にお役立てください。

今回ご紹介するサンプルソリューション:
・アンケート管理システム【Question Maker】(株式会社フォーエバー)
・顧客/案件管理システム【CLIENT MANAGER mini】(有限会社バンザイクリエイティブ)

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テンプレートではじめるデータ分析

FileMaker 13:レイアウト

FileMakerのグラフを使えば、ビジネスデータを簡単に視覚化し、さまざまな視点で分析を行えます。このセミナーでは、Starter Solutionの請求書をカスタマイズし、グラフ機能を追加する方法をご紹介します。

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iPadとiPhoneを活用できるFileMaker機能の紹介

FileMaker 13:FileMaker Go

FileMaker Goを使うならiPadとiPhoneの特徴を活かして最大限FileMakerを活用したい。本セミナーでは、電話をかける、メールアプリを起動する、FaceTimeを起動する等、FileMaker標準機能でiPadとiPhoneを活用できる機能をご紹介します。

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第2回:FileMaker モバイルソリューションのご紹介

FileMaker 13:FileMaker Go:サードパーティ

FileMakerのiOS向けサンプルソリューション掲載サイト「FMGO.jp」の中から、特にご好評をいただいているソリューション10種類を5回にわたってご紹介します。実際にソリューションを開発した企業によるデモをご覧いただけます。モバイルデバイスで業務の効率を高めたいとお考えの方、ぜひこのウェブセミナーにご参加いただき、FileMakerおよびモバイルデバイスの有効活用にお役立てください。

今回ご紹介するサンプルソリューション:
・GPSマッピングシステム【Yesマッピングシステム】(株式会社イエスウィキャン)
・イベント・セミナー受付システム【誰簡 ®Go EventReception】(株式会社マジェスティック)

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第1回:FileMaker モバイルソリューションのご紹介

FileMaker 13:FileMaker Go:サードパーティ

FileMakerのiOS向けサンプルソリューション掲載サイト「FMGO.jp」の中から、特にご好評をいただいているソリューション10種類を5回にわたってご紹介します。実際にソリューションを開発した企業によるデモをご覧いただけます。モバイルデバイスで業務の効率を高めたいとお考えの方、ぜひこのウェブセミナーにご参加いただき、FileMakerおよびモバイルデバイスの有効活用にお役立てください。

今回ご紹介するサンプルソリューション:
・見積発行・承認システム【Swing】(株式会社ジェネコム)
・販売支援システム【Tools4Sales】(株式会社ジュッポーワークス

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FileMaker WebDirectで作る見積書発行システム

FileMaker 13:FileMaker WebDirect

FileMaker Server 13の新機能『FileMaker WebDirect』。ブラウザでFileMakerが動作する便利な機能です。しかし、ブラウザで動かすゆえの制限があります。 例えば、FileMaker Proとは異なる動きをする機能はどこでしょうか。または動作しない機能は何でしょうか。 それらを見積書作成システムを題材にして注意点やTipsを紹介します。見積書作成システムは顧客、商品、見積テーブルからなり、印刷機能や商品マスタ取り込み機能を有します。

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FileMaker 13の新機能「サーバー上のスクリプト実行」のご紹介

FileMaker 13:スクリプト:製品紹介

クライアント端末の処理能力が低く、スクリプトの実行に時間がかかる・・・という経験はありませんか?FileMakerの最新バージョンであるバージョン13で新しく追加された「サーバー上のスクリプト実行」を利用すると、負荷のかかるスクリプトをサーバー上で実行する事によりクライアントの処理能力によるボトルネックを解消することができます。このWebセミナーでは、具体的な機能のご紹介のほか実際にどのくらい速くなるのかご覧いただきます。

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FileMaker Goで使えるデータベースをエクセルから作成しよう!

FileMaker 13:FileMaker Go

エクセルからFileMakerデータベースファイル作成しFileMaker Goで利用できるソリューションになるまでを、ステップ by ステップでご覧頂きます。デモを用いてご説明いたしますので、日頃お使いのエクセルをiPadでのご利用頂けるFileMakerデータベースに作り変える基本を学ぶこともできます。

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テンプレートではじめる見積書管理

FileMaker 13:レイアウト

FileMaker Proには、今すぐ使える16種類のStarter Solutionが用意されています。このセミナーでは見積書をピックアップし、自社用にカスタマイズする手順をご紹介します。Starter Solutionを活用すれば、システム部門に頼らず、現場を効率化できます。
・Starter Solution見積書の機能紹介
・顧客情報のインポート
・製品/サービス情報のインポート
・見積書レイアウトのカスタマイズ
・モバイル活用

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はじめてのiPadビジネスソリューションの作成

FileMaker 13:FileMaker Go

お持ちのiPadやiPhoneで業務アプリケーションを使いたいとお考えですか?新しくなったFileMaker 13プラットフォームを使えば、iPad、iPhone、Windows、Mac、Web向けのカスタム・ビジネスソリューションをこれまで以上に簡単に作成できます。プログラミングの知識や経験は不要です。

このセミナーでは、FileMaker 13プラットフォームの概要と新機能をご紹介するほか、下記のような、iPad向けカスタム・ビジネスソリューションをゼロから作成するデモを実演します。
・ExcelファイルをFileMakerデータベースにしてiPadで活用
・美しいiPad用インターフェースの作成
・連絡先情報とプロジェクトの予算情報のデータ連携
・写真画像を一括でデータベース化して閲覧
・住所の情報をもとにしたGoogleマップの活用
・予算状況のグラフ化
・SQLデータソースにiPadからアクセス

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FileMaker Pro 13の新機能を使って、スタイリッシュな入力フォームを作りましょう!

FileMaker 13:レイアウト

バージョン13の新機能を使って、スタイリッシュな入力フォームを作りましょう。
●ポップオーバー
●オブジェクトの表示を操作
●条件付き書式
●スライドコントロール

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FileMaker 13が作り出す新しいレイアウトの世界

FileMaker 13:レイアウト

気がつくと、日々パソコンよりモバイル端末を触ることの方が格段に多くなっています。「なんでもできる」から「いつでもすぐに使える」に移行する時代。
モバイル端末が当たり前となりつつある流れの中で、FileMaker 13のアップデートにも、そのテイストがたくさん詰まっています。洗練されたこの新しい開発ツールで、ビジネスソリューションの「常識」はどう変化するのでしょうか。
今回は、レイアウトの新機能を取り入れる事により私たちの開発手法や表現力がどのように進化するのか、様々なアイディアを交えてご紹介いたします。

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レイアウトスタイルを管理する

FileMaker 13:レイアウト

FileMaker Pro 13で管理出来るようになったレイアウトスタイル。これを利用することで、効率的にレイアウトを作ることができます。また、作り方によってはFileMaker GoやFileMaker WebDirectのパフォーマンスにも影響を及ぼします。FileMakerのレイアウトがどう管理されているか、どのような概念なのかを解説します。

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まだまだ間に合う消費税対策

FileMaker 13:データモデリング:関数・計算式

前回のWebセミナーに引き続き、今回は運用時の具体的な問題についてに考えていきたいと思います。 前回のWebセミナー録画はこちらから

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FileMaker Server構築 はじめの一歩(バージョン13編)

FileMaker 13:FileMaker Server:インストール

FileMaker Server 13を初めてインストールされる方向けです。 インストール手順・注意点や 新しくなったAdmin Consoleの設定方法についてご案内させていただきます。

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カスタム関数入門~はじめての再帰処理

FileMaker 13:関数・計算式:FileMaker Pro Advanced

FileMaker Pro Advancedの機能の一つ「カスタム関数」。特に再帰処理を含むカスタム関数は、作る際に処理の流れをイメージするのが難しいため、馴れない方には難しい印象を持っていると思います。今回のセミナーでは、"再帰処理を含むカスタム関数"に焦点を当てた、作り方や考え方、スクリプトを使った再帰処理イメージの組み立て方法を幾つかのサンプルを例に解説します。

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FileMaker Pro 13とFileMaker Go 13のレイアウトテクニック&Tips

FileMaker 13:FileMaker Go

FileMaker Pro 13とFileMaker Go 13のレイアウト機能について、新機能を中心に使い方とテクニック&Tipsを紹介します。バージョン13で追加されたレイアウトオブジェクト、レイアウトツールの使い方と注意点を中心にご説明します。それらを解説すると共に、どの様に使うと効果的なレイアウトが作れるのか、具体的なテクニックを提示いたします。また、レイアウトを作成する上で気をつけなければならない点も解説いたします。

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FileMaker Server 13 機能紹介

FileMaker 13:FileMaker Server:製品紹介

本セミナーは、新バージョン13から新たにリリースされたFileMaker WebDirectを含め新製品FileMaker Server 13の機能等をデモファイルを用いながらご紹介いたします。

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FileMaker Pro 13とFileMaker Go 13の新機能

FileMaker 13:製品紹介

本セミナーでは、新製品FileMaker Pro 13とFileMaker Go 13の新機能を紹介いたします。
新機能のフィールドピッカーやカスタムテーマを使えば、これまで以上にすばやく魅力的なデータベースを作成でき、iPadとiPhone上で理想的なユーザーエクスペリエンスを実現できます。

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新バージョン :FileMaker 13 製品のご紹介

FileMaker 13:製品紹介

FileMaker Version 13製品リリースに伴ない、FileMakerユーザー様を Web セミナー(日本語)にご招待いたします。
本セミナーは、新製品 FileMaker Version 13の製品紹介となり、新しくなったFileMaker製品の機能やVersion 12より変わった箇所等をデモファイルを使用しながらご紹介してまいります。
是非ご参加下さいますようお願い申し上げます。

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FileMaker アドバンスドテクニック シーズン2 第5回:FileMaker Go 基礎 その2:デバイスの向きを考慮したレイアウト作成

FileMaker 12:FileMaker Go

iPadやiPhoneは、横向きにしたり、縦向きにしたりして利用することが想定されます。FileMaker Goでのデータベース利用が想定される場合、デバイスの向きを考慮してレイアウトを作成することは大切です。そこで、このセミナーでは、デバイスの向きを考慮したレイアウト作りのテクニック、適切なレイアウトに切り替えるために必要な、iPadやiPhoneなどのデバイスの判別方法などについて解説します。

 主な解説内容
  ・デバイスごとの基本レイアウトサイズの解説
  ・レイアウトオブジェクトの自動サイズ変更オプションの利用方法
  ・スクリプトによるデバイスの判別方法

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FileMaker アドバンスドテクニック シーズン2 第4回:FileMaker Go 基礎 その1:データベースをFileMaker Goで使用する

FileMaker 12:FileMaker Go

FileMaker Go のローカルに保存されているデータベースと、FileMaker Serverで運用しているデータベースの間におけるレコードの同期処理について解説します。アドバンスド編では、同期処理の実行時に発生する可能性のある、レコードの排他に関する問題や、開発者が意図して行うレコードのロックなどを考慮したレコードの同期方法など、一歩進んだ同期の一例について解説します。FileMaker Pro で作成したデータベースを iPadやiPhoneで使用したいというニーズは日々増加しています。そこで、FileMaker Pro でのFileMaker Go用データベースの作成から、iPad、iPhone へのデータベースのコピーの仕方などについて解説します。

主な解説内容
  ・FileMaker Go用のレイアウト作成
  ・FileMaker Goへ、複数のデータベースコピー方法
  ・FileMaker Server で公開してるデータベースの開き方

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FileMaker アドバンスドテクニック シーズン2 第3回:消費税対策は出来ていますか?

FileMaker 12:データモデリング:関数・計算式

1997年に消費税が増税されてから随分と時間が経ちました。今お使いのFileMakerで作られたシステムの多くは、消費税増税を経験していないことでしょう。 このウェビナーでは消費税増税にあたってシステムにどのような問題が起きるのか、どのような対策を立てればいいのかを幾つかのサンプルを例に解説します。

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PHPによるカスタムWeb はじめの一歩-HTMLによる画面設計

FileMaker 12:カスタムWeb

カスタムWebの画面設計を考えるとき、インタラクティブに通信する通常のFileMakerとは異なるアプローチが必要となります。今回は、カスタムWebの画面設計を考える際に必要な、リクエストとその結果の画面表示という考え方の基本を学び、ユーザーにとってわかりやすい画面設計の基本を紹介いたします。
内容的には、カスタムWebのXML公開に関するリクエストの基本と、そのリクエスト結果を表示するHTMLフォームについて解説します。

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PHPによるカスタムWebことはじめ(準備編)

FileMaker 12:カスタムWeb

FileMakerのデータをWebブラウザで公開できるカスタムWebは、FileMakerの活用 方法を大きくひろげる素晴らしいソリューションです。

このセミナーでは、カスタムWebに興味あるけれど、いったいどんなことができ るのか、どんなメリットがあり、注意しなければいけないことや、必要な知識や 準備しなければいけないものなどを解説し、カスタムWebの開発を進めていくう えでの前提となる知識を紹介します。

今後複数回にわけて、PHPによるカスタムWebの基本的な知識を紹介してまいりま すが、今回は具体的なコーディングなどはありませんので、これからカスタム Webの開発をしていきたいと考えている技術者や、企業内でFileMakerの活用を検 討している情報部門の担当者などにもご参考いただける内容になります。

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第2回:FileMaker GoとFileMaker Server間におけるデータの同期(アドバンスド編)

FileMaker 12:FileMaker Go:同期

FileMaker Goのローカルに保存されているデータベースと、FileMaker Serverで運用しているデータベースの間におけるレコードの同期処理について解説します。アドバンスド編では、同期処理の実行時に発生する可能性のある、レコードの排他に関する問題や、開発者が意図して行うレコードのロックなどを考慮したレコードの同期方法など、一歩進んだ同期の一例について解説します。

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第1回:FileMaker GoとFileMaker Server間におけるデータの同期(ベーシック編)

FileMaker 12:FileMaker Go:同期

FileMaker Goのローカルに保存されているデータベースと、FileMaker Serverで運用しているデータベースの間におけるレコードの同期処理について解説します。 第1回のベーシック編では、FileMaker Server側で更新されたレコードをFileMaker Go側に送り込んだり、FileMaker Go側で更新したレコードをFileMaker Server側に送り込んだりと、双方でレコードをやり取りする基本的な手法について解説します。

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はじめてのiPadビジネスソリューションの作成

FileMaker 12:FileMaker Go

対象者: FileMaker を初めて使う方、FileMaker Go for iPad 初心者向け

iPadやiPhoneで動作するカスタムビジネスソリューションの導入をお考えですか? FileMakerプラットフォームを活用すると、iPad、iPhone、Windows、Mac、Webに対応したビジネスソリューションを簡単にカスタム作成することができます。iPadやiPhoneへの展開も無料のiOSアプリ FileMaker Go 12で簡単に実現可能です。

この60分間のセッションでは、ファイルメーカー株式会社マーケティング部シニアマーケティングマネージャー・荒地暁が講師を務め、FileMakerプラットフォームのご紹介と、iPad向けカスタムビジネスソリューションをゼロから作成するデモンストレーションを行います。作成の過程では、次のようなことをご覧いただけます:
Excelファイルを FileMakerデータベースに変換してすぐiPadで活用
美しいiOS用インターフェースの作成
スタッフ情報とプロジェクト予算情報のデータ連携
Microsoft SQL ServerデータソースをiPadで活用
スタッフの顔写真をデータベース化して閲覧
住所データからGoogleマップの活用
予算状況をグラフでリアルタイムに視覚化、など。
なお、このセッションは、同タイトルにて2013年2月28日に実施したセッションの一部をグレードアップして再度おこなうものです。以前のセッションをご覧になった場合は重複する内容が含まれますので予めご了解ください。

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FileMaker Server構築 はじめの一歩 後編

FileMaker 12:FileMaker Server:インストール

このセッションでは、FileMaker Serverをまだ使用したことがない方や導入したばかりの方が、運用&管理の基本を学ぶことができます。
後編では、Admin Consleの管理や運用方法。応用事例として、OS側の機能を使用したスタンバイPCへのバックアップ事例をご紹介します。

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FileMaker Server構築 はじめの一歩 前編

FileMaker 12:FileMaker Server:インストール

このセッションでは、FileMaker Serverをまだ使用したことがない方や導入したばかりの方が、運用&管理の基本を学ぶことができます。

前編では、FileMaker Serverのインストール手順・注意点、またAdmin Consoleの設定方法についてご案内いたします。

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効率的なFileMakerソリューション開発の実践テクニック最新版 - どこでも使えるスクリプト(後編)

FileMaker 12:スクリプト

このセッションでは、FileMaker 12を使った最新の効率的な開発手法について、2011年のFileMaker カンファレンスで発表された同名セッションの内容を大幅にパワーアップしてご紹介します。

たとえば、新規入力画面で顧客名や顧客番号を選択する場合に、サブウィンドウに顧客の一覧を表示してクリックで選択するといった処理は、ひとつのソリューションのさまざまな場面で必要となる処理です。レコードの状況によりレイアウトを切り替える処理や、デバッグや監査証跡のためのログ出力、そして複数のクライアントによる処理が重ならないように配慮する排他処理なども同様ではないでしょうか。同じようなスクリプトをその都度作成するのではなく、一つのスクリプトを似た場面で再利用することができれば、データベースを楽に作成でき、後々他の人に管理を引き継ぐ際にもずっと簡単です。

処理の設計をシンプルに保ち、将来の機能追加や仕様変更にも柔軟に対応できる効率的な開発手法と実際の構築方法について、実例を交えながらじっくりとご紹介します。また、効率的なネーミングルールや、スクリプト引数や結果、変数などの上手な使い方についてもあわせて解説します。

今回は後編として、前編でご覧いただいた「どこでも使える」処理例のいくつかのパターンのうち、詳しい解説をご覧になりたいというご要望が多かったトピックについて、じっくりと解説いたします。

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効率的なFileMakerソリューション開発の実践テクニック最新版 - どこでも使えるスクリプト(前編)

FileMaker 12:スクリプト

このセッションでは、FileMaker 12を使った最新の効率的な開発手法について、2011年のFileMaker カンファレンスで発表された同名セッションの内容を大幅にパワーアップしてご紹介します。

たとえば、新規入力画面で顧客名や顧客番号を選択する場合に、サブウィンドウに顧客の一覧を表示してクリックで選択するといった処理は、ひとつのソリューションのさまざまな場面で必要となる処理です。レコードの状況によりレイアウトを切り替える処理や、デバッグや監査証跡のためのログ出力、そして複数のクライアントによる処理が重ならないように配慮する排他処理なども同様ではないでしょうか。同じようなスクリプトをその都度作成するのではなく、一つのスクリプトを似た場面で再利用することができれば、データベースを楽に作成でき、後々他の人に管理を引き継ぐ際にもずっと簡単です。

処理の設計をシンプルに保ち、将来の機能追加や仕様変更にも柔軟に対応できる効率的な開発手法と実際の構築方法について、実例を交えながらじっくりとご紹介します。また、効率的なネーミングルールや、スクリプト引数や結果、変数などの上手な使い方についてもあわせて解説します。

今回は前編として、「どこでも使える」処理例のいくつかのパターンをご紹介します。ここでは、動きを中心にご紹介し、仕組みの詳細な部分や実装方法についてはそれほど触れません。Webセミナーの終わりにリクエストをお受けできる仕組みを用意いたしますので、詳しい解説をご覧になりたいトピックをご指定ください。ご要望が多かったものについて、後編でじっくりと解説いたします。

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PHPカスタムWeb公開の“いろは”を習得 後編 ~文字のデコレーションと画像の表示

FileMaker 12:カスタムWeb

後編では、さらにWebページで必須な要素、文字を大きく、小さく、色を付けるなどの機能がFileMakerで簡単に変更できる方法、またFileMakerのオブジェクトフィールドを使ってWebに画像を表示させるための方法を学習します。

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PHPカスタムWeb公開の“いろは”を習得 前編 ~FileMakerの文字をブラウザに表示する

FileMaker 12:カスタムWeb

現在稼働中のWebサイトに、FileMakerのデータを連動して表示させたい・・・

そんなアイデアをお持ちの方のために、今日のWebスクリプト言語のスタンダード、PHPを使用するFileMakerカスタムWeb公開の基本を学習します。

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小計レポート 上級編(ExecuteSQL関数を使ったグラフの作成)

FileMaker 12:スクリプト:関数・計算式

本セミナーは、FileMaker カンファレンス 2012 トレーニングトラック中級「レポートの作成」にご参加された方への発展的補講となります。勿論、カンファレンスにご参加されなかった方もご参加頂けます。新しい関数、ExecuteSQLによるFileMakerグラフの柔軟性をご紹介いたします。

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FileMaker ProおよびFileMaker Server AdvancedのWeb公開用の構成

FileMaker 12:FileMaker Server:カスタムWeb

今回のウェブセミナーは「FileMaker ProおよびFileMaker Server AdvancedのWeb公開用の構成」と題し、以下の内容にてお送りいたします。

・公開情報に対するアクセスの整理
・Web公開用機能と製品構成
・Web公開として提供する機能から見た選択肢
・Web公開を実現するためのファイル設計
・Web公開するにあたっての環境整備
・カスタムWeb公開の環境整備
・WEB公開のためのハードウェア構成要素
・カスタムweb公開(FileMakerServer含む)とOSバックアップ機能の利用について
・パフォーマンスや安全稼働から見るFileMaker製品選択
・コストパフォーマンスから見るFileMaker製品選択

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FileMaker Training Series モジュール4:レイアウトの操作

FileMaker 12:レイアウト

使いやすいデータベースを作成する上で、レイアウトのテクニックは非常に重要です。

このセミナーでは、レイアウトの効果的かつ効率的な使用方法をレイアウトオブジェクトやレイアウトツールと合わせてご紹介します。

4.1 レイアウトの管理と整理
4.2 レイアウトオブジェクトの操作
4.3 フィールドのコントロールスタイルと値一覧
4.4 特殊なレイアウトオブジェクト
4.5 一歩進んだ書式設定

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セキュリティ:アカウントの作成とアクセス権の付加 (FileMaker Training Series, Module 8)

FileMaker 12:セキュリティ

FileMakerでは、どのユーザーが、どの情報にアクセスし、どのような処理を行えるかという設定が可能です。

FileMaker, Inc.の公式トレーニングカリキュラム(FileMaker Training Series)に沿って、初心者でもわかるように下記トピックを抜粋し、設定方法をご説明いたします。

■モジュール8 セキュリティ
レッスン 8.1:アカウントの作成とアクセス権の付与
アカウントの管理
(該当ページ:8-3〜8-7)

レッスン 8.2: アクセス権セットの作成
ユーザの観点からのセキュリティ
アクセス権セットの管理
カスタマイズされたアクセス権セット
(該当ページ:8-17〜8-29)

レッスン 8.3: 条件で制限された削除
条件付きのアクセス権セット
スクリプトを使用した削除の制御
(関連レコードの削除の管理?)
(該当ページ:8-33〜8-39)

レッスン 8.4: レコードアクセスの条件分岐
レコードとアカウントとの関連付け
(該当ページ:8-41〜8-43)

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FileMaker アドバンスドテクニック 4 ~スクリプトのエラー制御を学ぶ

FileMaker 12:スクリプト

「FileMaker アドバンスドテクニック」は、FileMakerの基礎から一歩踏み出すために必要なテクニックを勉強します。

第4回目は、スクリプトのエラー制御などにおける基本的な作法について学んで行きます。ひとくちにエラー制御といっても、予期しないエラーや開発者や利用者の操作によって発生するエラーなどがあります。それらのエラーを正しくスクリプト内で処理をすることが重要です。エラー処理の方法やエラーが発生したときの対応など、スクリプトによる自動処理上達のポイントを実験しながら学んで行きます。

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FileMaker アドバンスドテクニック 3 ~ウインドウの制御を学ぶ

FileMaker 12:スクリプト

「FileMaker アドバンスドテクニック」は、FileMakerの基礎から一歩踏み出すために必要なテクニックを勉強します。

第3回目は、スクリプトにおけるウィンドウの管理がテーマです。FileMaker Proのスクリプトでは、しばしば複数のウインドウを制御しなくてはならないような場合があります。そのような場合、開発者が意識して制御を行わなければ、予期しない問題が発生してしまうことがあります。そのようなことにならないために、スクリプトにおけるウインドウの制御に関して、いくつかのウインドウの種類や用途などの実例を元に、実験をしながら学んで行きます。

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小計レポート(集計フィールドを使ったレポートの作成)

FileMaker 12:集計:レイアウト

FileMakerには、簡単に集計レポートを作成する機能があります。また、グラフを作成する際もこの「集計」について理解をする必要があります。そこで、このセミナーでは、「集計フィールド」「集計レポート」についてその基礎知識と基本技術をご紹介します。

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数年後もわかりやすいソリューション構築 命名規則&記載方法

FileMaker 12:データモデリング

FileMaker Pro 12におけるソリューション開発は、開発者が単独で行うケースがよく見受けられます。

確かにFileMakerはパワフルで使いやすいデータベースではありますが、フィールド名、リレーション名、レイアウト名などをよく考えずに乱雑に作成していくと、数年後には複雑怪奇なソリューションに仕上がってしまい、メンテナンス効率が非常に悪くなりがちです。

本Webセミナーでは実戦経験をふまえ、命名規則の紹介やリレーションシップにおけるテーブルオカレンスの名前の付け方、スクリプトの記載方法(コメントの付け方)などの一例を紹介していきます。

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スクリプト引数を活用していますか

FileMaker 12:スクリプト

FileMakerのスクリプトでは、実行する際に「引数」を付けて実行することができます。引数によってスクリプトに実行させる処理の内容を振り分けたり、また、その実行結果を別のサブスクリプトの引数として使用したり、ファイル間の変数の引き渡しなど、いろいろと便利に使うことができます。ここでは、初めてスクリプトを作成する方でもスムーズに開発ができるように、スクリプトの設計段階から解説していきます。

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FileMaker Pro 12のレイアウトテクニック&Tips

FileMaker 12:レイアウト

FileMaker Pro 12のレイアウト機能について、新機能を中心に使い方とテクニック&Tipsを紹介します。

バージョン12からレイアウトが一新され、多くの新機能が追加されました。その新機能の使い方をご紹介すると共に、どの様に使うと効果的なレイアウトが作れるのか具体的なテクニックを提示いたします。また、レイアウトを作成する上で気をつけなければならない点も解説いたします。

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FileMaker アドバンスドテクニック 2 ~変数の使い方を学ぶ

FileMaker 12:スクリプト

「FileMaker アドバンスドテクニック」は、FileMakerの基礎から一歩踏み出すために必要なテクニックを勉強します。

第2回目は、FileMaker Proのスクリプトや計算式で使用する『変数』がテーマです。

FileMaker Proで使用する変数には、いくつかの種類があり、それぞれの特性を理解して使用する必要があります。変数をどの様に定義するのか、変数の有効期限はあるのか、使用上の注意はあるのかといったことについて実験をしながら学んで行きます。

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FileMaker アドバンスドテクニック 1 ~ FileMaker Pro 検索のTips

FileMaker 12:検索

「FileMaker アドバンスドテクニック」は、FileMaker の基礎から一歩踏み出すために必要なテクニックを勉強します。

第1回目は、FileMaker Proにおける検索のTipsについてです。

FileMaker Proには、大量のデータが様々な形式で保存されていますが、保存されているデータを画面上で確認をしたり、印刷をしたりする前に対象となるデータを絞り込むために検索を行います。何気なく検索モードに切り替えて、いつも通りの検索を行っていますが、もしかしたら遠回りの検索をしていませんか?

このセミナーでは、検索モードやスクリプトで実行する検索における検索条件の設定方法などを中心に、FileMaker Proのレコード検索のTipsと注意点をご紹介します。

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FileMaker API for PHPを使用したWeb公開の基礎 ~レコード編集~

FileMaker 12:カスタムWeb

FileMaker API for PHPを利用したカスタムWeb公開について、特にレコードの編集処理にフォーカスして解説します。サンプルとして簡易的な在籍確認アプリケーションをご覧いただきながら、API for PHPでのレコードの編集方法を紹介いたします。

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ExecuteSQL関数とWebビューアで作るカレンダ

FileMaker 12:関数・計算式

このセミナーではFileMaker Pro 12で新たに追加されたExecuteSQL関数を使い、リレーションを使わずにカレンダー機能を作成します。今まであまり馴染みのなかったSQL言語の説明、SQL文の管理方法、ExecuteSQL関数を使うにあたっての注意点、パフォーマンスについての説明をカレンダーを題材に解説します。
また、Webビューア上でカレンダーを作成することで、FileMaker Go上で高速な表示が可能となり、カレンダーの日付をクリックすると FileMakerで作った詳細画面が表示されるというUIを実現することができます。リレーションを使わずに作成しますので、移植しやすいカレンダーソリューションが完成します。

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FileMakerはじめの一歩 -FileMaker Pro 12へのバージョンアップ-

FileMaker 12:バージョンアップ

新しくなったFileMaker12に、旧バージョンのファイルをバージョンアップする際、気を付ける点や変更点の代表的な内容を、実際にバージョンアップを行いながらご説明いたします。

(予定)
1. バージョンアップの方法
2. レイアウトについて
3. ポータルについて
4. 動作に関わる違い
5. その他

(対象者)初級、中級ユーザー(バージョン12への変換を検討されている方)

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FileMaker Go 12ファイルの進んだホームボタンの作り方

FileMaker 12:FileMaker Go

ホーム画面上に専用アイコン化したボタンから直接FileMakerのファイルが起動できるようになり、ソリューションのイメージアップや、スムーズな運用が図れます。新バージョン12になっての変更点と、要望の大きいアイコン画像のオフライン取得方法など、昨年末に行ったWebセミナーからは一段とパワーアップした内容でお伝えします。

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FileMaker Goレイアウトテクニック

FileMaker 12:FileMaker Go:レイアウト

FileMaker Go用のソリューション開発では、デスクトップコンピュータで運用するFileMaker Pro用システム開発を行うよりも、レイアウト設計へのアイデアを求められます。このセミナーでは、FileMaker Go用ソリューションに必須のレイアウトテクニックについて解説を行います。

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FileMaker GoとFileMaker Proにおけるデータ共有

FileMaker 12:FileMaker Go:同期

FileMaker Goでは、データベースをFileMaker Goに保存して使用する方法と、FileMaker ProあるいはFileMaker Serverとネットワークを介して使用する方法があります。このセミナーでは、それぞれの利点について解説をすると共に、FileMaker GoとFileMaker Pro、FileMaker Serverとのデータ共有と、データの同期方法について解説を行います。

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FileMaker Proにおけるスクリプト変数の利用

FileMaker 12:スクリプト

FileMaker Proのスクリプトでは、スクリプト変数が使用できます。この変数を正しく理解することが、FileMaker Proのシステム開発には必要不可欠です。このセミナーでは、FileMaker Proで使用する、ローカル変数、グローバル変数といったスクリプト変数に関する基礎知識から、実際の使用方法等について、詳しく学ぶことができます。

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FileMaker API for PHPを使用したWeb公開の基礎

FileMaker 11:カスタムWeb

FileMakerでは、いくつかの方法でデータベースをWeb公開することができます。今回のセミナーでは、FileMaker API for PHPを使用したWeb公開について、開発環境や、プログラムの記述方法などについて詳しく解説をおこない、FileMaker API for PHPを使用したWeb公開への理解を深めます。

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FileMakerデータベースとSQLデータベースとの統合活用

FileMaker 11:外部連携

対象者
・FileMakerと基幹システムを持っていながら、有効な連携ができていない方。
・基幹システムを持っているが、情報の二次利用ができていない方。
・FileMakerによるWeb公開のサイトをスケールアップしたい方。
・Webサイト上のデータの管理、帳票作成に困っている方。

FileMaker Proの外部SQLデータソースの機能を活用することで、こうした問題を解決できる可能性があります。このウェブセミナーでは、外部SQLデータソースを活用することで、生産性の向上が期待できる4つの典型的なモデルケースを想定して、ケースごとのメリット、導入方法、注意点などを解説いたします。また、FileMaker、基幹システム、Webシステム、それぞれの長所を生かした、機能性と柔軟性を持つシステムを実現するためのシステム構成の考え方を解説いたします。

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FileMaker ProとMicrosoft Accessの違いとは

FileMaker 11:製品紹介:その他

「FileMaker Pro と MS Accessの違いってなんですか?」と、FileMakerユーザの皆さんは、一度は疑問に思ったことがあるのではないでしょうか? FileMaker Proの良さをさらに実感して頂くためにも、2つのデータベースソフトウェアの違いを知ることは大切です。そこで、このセミナーでは、実際のMS Accessの画面をご覧頂きながら、FileMaker Proとの違いについて解説を行います。

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リレーションシップのバリエーションと設定の応用

FileMaker 11:リレーションシップ

FileMaker Proのリレーションシップでは、リレーションシップグラフにおいて、Keyどうしドラッグアンドドロップで結ぶだけでリレーションシップの設定が簡単におこなえます。今回のセミナーでは、ドラッグアンドドロップで設定するリレーションシップに加え、リレーションのバリエーションとその設定結果について詳しく解説を行うことで、FileMaker Proにおけるリレーションシップに関する理解を深めます。

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リレーションシップの基礎を知ろう

FileMaker 11:リレーションシップ

FileMaker Proのソリューションを開発を行う過程で、複数の情報を組み合わせて使用するようなケースがあります。FileMaker Proには、このようなニーズのためにリレーションシップ機能が標準で用意されています。
そこで、FileMaker Proにおけるテーブル間のリレーションシップに関し、知らなくてはならない基本的な知識のレクチャーを行い、実際に簡単なリレーションシップの設定を行うとともに、1対1、1対nのリレーションシップのレイアウトでの表現方法についもて解説します。

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FileMaker マイグレーション ベストプラクティス(後編)

FileMaker 11:バージョンアップ

このセッションでは、前編から引き続きこれからマイグレーション作業に取り組むことをお考えの皆様が、安心してマイグレーションを行っていただくために、FileMakerデータベースのマイグレーションに関し、実際に行われている手順について詳しく解説します。

後編では、マイグレーション作業の注意点をおさらいするとともに、マイグレーション作業をより効率的に、より正確に行うためのツールのご紹介をいたします。

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FileMaker マイグレーション ベストプラクティス(前編)

FileMaker 11:バージョンアップ

Windows 7への切替が本格的に行われはじめている昨今、FileMakerのバージョンも現在の11になり、FileMaker Pro 7以前のバージョンから、最新バージョンへのバージョンアップが急がれる状態になっています。
FileMakerの場合、アプリケーションのバージョンアップだけではなく、実際に使用するデータベースをバージョンアップする、マイグレーション作業がとても重要になります。
FileMaker Proでは、旧バージョンのデータベースを最新バージョンで開くことで、データベースのコンバートを自動的に行ってくれます。しかし、長い月日のなかで、統廃合された機能や、新しく追加された機能などが多く存在し、単にコンバートしただけでは、100%の性能を引き出せていないことがあります。

このセッションでは、これからマイグレーション作業に取り組むことをお考えの皆様が、安心してマイグレーションを行っていただくために、FileMaker データベースのマイグレーションに関し、実際に行われている手順について詳しく解説します。

前編では、マイグレーション作業前に必要な準備や調査、実際のマイグレーション作業(変換前、変換後)の注意点をご紹介いたします。

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FileMaker Go の画面サイズと、限られたスペースでのボタン配置Tips

FileMaker 11:FileMaker Go:レイアウト

iPadやiPod Touch上で動作するFileMaker Goでは、デバイスの向きによって画面サイズが変更になったり、指による操作を考慮した適度の大きさなど、PCやMacでのソリューション開発ではあまり意識する必要がなかった工夫が必要です。本セッションでは必要な画面サイズ表と、いくつかの推奨されるサイズの解説をし、画面サイズとアンカーの設定を組み合わせたレイアウト「SplitView」も解説いたします。また、iPhoneやiPod Touchでは画面サイズがかなり小さくなるため、配置できるボタン数をかなり少なくしなければなりません。そういう時に使える、ポップアップメニューを使用したスクリプト実行ボタン、及びメニューセットを効果的に使用する方法を解説いたします。

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カスタム関数を活用していますか?(後編)

FileMaker 11:関数・計算式:FileMaker Pro Advanced

FileMaker Pro には、始めから用意されている関数の他に、既存の関数や計算式を使用して開発者自身が作成~登録することができる「カスタム関数」というユーザ定義関数があります。このカスタム関数は、1 度作成すれば、その関数が登録されているファイル内で、繰り返し使用することか可能です。このセッションでは、カスタム関数のメリットから、カスタム関数の作成方法、作成時の注意点、再帰的カスタム関数の検討、変数との関連、及び周辺関連情報などについて二部構成にわけて詳しく解説します。

前編での基本的なサンプルから、後編では再帰定義やグローバル変数などを組合わせた関数を利用してより複雑な処理の作成について開設します。また、開発やデバッグ方法についてもご紹介いたします。

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カスタム関数を活用していますか?(前編)

FileMaker 11:関数・計算式:FileMaker Pro Advanced

FileMaker Pro には、始めから用意されている関数の他に、既存の関数や計算式を使用して開発者自身が作成~登録することができる「カスタム関数」というユーザ定義関数があります。このカスタム関数は、1 度作成すれば、その関数が登録されているファイル内で、繰り返し使用することか可能です。このセッションでは、カスタム関数のメリットから、カスタム関数の作成方法、作成時の注意点、再帰的カスタム関数の検討、変数との関連、及び周辺関連情報などについて二部構成にわけて詳しく解説します。

前編の今回は、カスタム関数の実例紹介と、実際の使い方のご紹介から、構成のシンプルな関数を使って、実際の開発方法を御覧いただきます。また、インターネット上で得られる情報についてご紹介します。

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FileMaker Proをスマートに使うための基礎講座:フィールドデータの格納(FTS2.2-2.4)

FileMaker 11:データモデリング

FileMaker Proをスマートに使うための基礎講座:フィールドデータの格納と索引設定では、 FileMaker Training Series for FileMaker 11(FTS) テキスト「モジュール2:フィールドの操作」をもとに、FileMaker 公認トレーナー とともに学習します。今回は、特に「レッスン2.2 フィールドの格納と索引設定」について深く学びます。このセミナーに参加することでグローバル格納と索引設定という実用性の高い機能を習得できます。

本Webセミナーは、FTSのテキストにそって進められますので、FTSテキストをお手元にご用意いただくことをお勧めいたします。
スピーカーは、コンサルタントの経験を活かして、仕事に発生する問題を例にあげながら具体的な解説したしますので、
セミナーにご参加いただいた方は、日々のお仕事の問題解決に役立つ知識を得ることも期待できます。
現在FileMaker Proを利用されているユーザの場合、フィールドオプションを見直すことによってデータベースがよりスマートになります。

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FileMaker Pro 11(フィールドのオプション設定と評価)

FileMaker 11:データモデリング

[FileMaker Training Series 公式テキスト]

2.2 自動入力オプション
2.3 フィールドの評価
どについて深く学びます。マニュアルに沿って進めながら、仕事の現場で発生する問題を例に取り上げながら、楽しく、より具体的に問題解決型の手法をお伝えします。

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